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SEOに適したデザイン

デザインとはサイト設計のことであって見た目だけでなく使い勝手

(ウェブユーザビリティ)を兼ね合わせていることをいいます。

制作者は、どうしても見た目の装飾部分にだけに気をとらわれがちになりますが、

実際にウェブページを利用するユーザーにとって使い勝手が悪ければ、

せっかく訪問してきたユーザーを取り逃がしてしまっているかもしれません。


検索エンジンはディレクトリ型からロボット型が主体になり、

ユーザーはロボット型の検索エンジンを利用することでトップページだけでなく

サイト内のありとあらゆるページに直接訪問してくる可能性があります。

このためサイトの設計は、どのページにユーザーが訪問してきても、

しっかりと案内(ナビゲート)できるように最適化しておく必要があります。


検索エンジンを利用して探していた情報が載っていそうなウェブページへジャンプした際に、

そのウェブページには、ユーザーのナビゲートに「戻る」という

どこに戻るのかもわからないリンクしか提供されておらず、

その「戻る」のリンクを押してみたところサイトのトップページにでも誘導されるのかと思いきや、

検索エンジンの結果表示ページに戻されたという経験はないでしょうか。

ユーザーをナビゲートできていないということは、

当然、検索エンジンのロボットにおいても適切にナビゲートできていないことを意味します。

検索エンジンのロボットがウェブサイトを巡回し情報を収集するのには、

ユーザーと同じようにリンクを辿っています。

先の例のようにユーザーがリンクを辿ることができないように、

検索エンジンロボットもリンクを辿ることができずに

サイト全体の情報を収集することなく去ってしまいます。

よって、ユーザーと検索エンジンロボットの両方を適切に

ナビゲートするにはナビゲーションの提供が重要な鍵となります。


導線となるナビゲーション

どのようなナビゲーションを提供すればユーザーと検索エンジンのロボットを

適切にナビゲートできる導線となるのかを考えてみましょう。

検索技術が進化したことにより検索エンジンを利用するユーザーは、

トップページだけでなくサイト内のありとあらゆるページに直接訪問してきます。

このため、どのページにユーザーや検索エンジンロボットがやって来てもサイト内のページを

移動することのできる全ページ共通のナビゲーションを提供していることが重要です。


サイト内のどのページに移動しても共通で提供されているナビゲーションを

グローバルナビゲーションといいます。

このグローバルナビゲーションにおおまかなカテゴリ

(あなたがユーザーに見てもらいたい主要コンテンツ)へのリンクを張るようにすれば、

ユーザーやロボットがどのページにやって来ても制作者側がユーザーに

見てもらいたい・検索エンジンロボットに収集してもらいたいと

意図するコンテンツへと誘導することが可能になります。

また、ユーザーとロボットにとってもサイト内の各コンテンツを

移動・巡回する際にいちいちトップページまで遡ることなく

ショートカットすることができ、サイト内のおおまかな構成を把握するのにも役立ちます。


また、ユーザーがどのページに訪問してきてもユーザーが迷子にならないように、

ユーザーが今見ているページがサイト内のどこに位置しているのかを

把握することができるナビゲーションを提供していることも有効です。

ユーザーの現在地を知らせるナビゲーションにパンくずリストがあります。

パンくずリストとは、グリム童話「ヘンゼルとグレーテル」で、

森の中で道に迷わないようにパンくずを少しずつ落としながら歩いて、

そのパンくずを頼りに帰ったというエピソードが由来となっています。

ウェブサイトに置き換えれば「トップページからどうリンクを辿ってくると、

今ご覧になっている当該ウェブページに辿りつきますよ」ということを案内するナビゲーションです。

パンくずリストは、当サイトのように左上に用いられて、左から右(言語による)にいくに連れて

「トップページ > 大カテゴリ > 小カテゴリ >当該ページ」のように階層が深くなっていることを示し、

「>」や「/」などの記号で列記されたスタイルが定番です。


また、パンくずリストにリンクを張っていれば、ユーザーがカテゴリ内を遡るのにも役立ちます。

当該ウェブページにやってきたユーザーが他のページに有用な情報があるかもしれないと思えば、

パンくずリストで浅い階層へと遡り他のページも参照するはずです。

そして、検索エンジン対策としても役立てるためにも、パンくずリストに用いるリンク部分には、

アンカーテキストの影響で説明したように

最適化したいキーワードを含めておくことも効果的なメリットを生み出すはずです。


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